きっかけは野村先生、感謝のあて先も野村先生
この度、青山学院大学文学部第2部教育学科の社会人入試を受け、無事合格致しました。選考は書類、小論文、英語、面接。飽きっぽい性格のため、英語は英語のCDを聞き流すだけ、小論文は試験1週間前に樋口裕一著「ホンモノの思考力」を読んだだけ。解いたり書いたりという勉強は一切しませんでした。倍率の低さ(おそらく1.5倍位)、小論文のテーマが自分の仕事に直結していたという幸運に恵まれたこともありますが、こんなことが合格につながったのかもしれません。@わかりやすく簡潔に自分の考えを人に伝えることA現状に満足しないことB好奇心を持つこと。これらは日頃から様々な分野の人とコミュニケーションをとることで鍛えられます。@を意識的に行うようになったのは野村先生のビジネスコミュニケーションを受講してからです。野村先生との出会いがなければこの合格はなかったでしょう。感謝しております。
|
|