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スクール研修レポート

 

PDCAを回す


指導テーマ PDCAを回す
日時 2009年11月5日(木)
会社名・業種 東京学芸大学 学芸カフェテリア(キャリア支援)
講師名 佐野昌行
TA名 なし
受講生数 9名
受講生性別 男性2名、女性7名
受講生年齢幅 大学1~4年
学習の目的
  • PDCAについて理解する
  • PDCAの必要性と有効性を理解する
  • 参加型ワークによってPDCAを実感する
授業の形態 ■講義、□ペアワーク、■スモールグループワーク、
□ビッググループワーク、■プレゼンテーション、■フィードバック
特に講師が受講生に
伝えたかったメッセージ
  • 社会人として仕事を進める際、PDCAの手順にしたがうことが必要不可欠である
  • PDCAサイクルを繰り返すことで、より高い目標を達成していくことができる
  • PDCAの考え方は日常生活やキャリアプランにも応用できる
特に受講生の
興味を引いた指導内容
  • 講義の後にグループワークを実施することで、PDCAサイクルの進め方を実感することができた
  • グループワークの実施により、計画を立てること・自己の行動を評価すること・ノウハウを共有することの重要性を知ることができた
  • 同じ課題を2度繰り返して行うことで、より高い目標を達成することができ、グループの成長を実感することができた